投稿者: まちかど編集部

  • 巣鴨駅前の西友、10月8日から一時閉店。専門店は営業継続

    巣鴨駅前の西友、10月8日から一時閉店。専門店は営業継続

    最近、巣鴨駅前の西友が一時閉店するという情報が入りました。

    閉店するのは、建物全体を指す「西友巣鴨店」。2024年10月8日(火)から、改装のため一時的に営業を休止するとのことです。ただし、西友巣鴨店内の専門店、例えば1階のパン屋や2階の衣料品店などは、通常通り営業を続ける予定だそうです。

    この動きは、地域住民にとって、日々の買い物ルートや利用する店舗に影響を与える可能性があります。特に、食料品や日用品の購入場所として西友を日常的に利用していた方にとっては、一時的な不便が生じるかもしれません。一方で、専門店が営業を続けることは、地域経済の停滞を防ぐ一助となりそうです。

    一時閉店の期間や、その後の具体的なリニューアル内容については、現時点では詳細が明らかにされていません。今後の動向に注目が集まります。

    赤羽エリアからは少し離れた場所ではありますが、近隣にお住まいの方や、巣鴨を訪れる機会のある方は、この情報をおさえておくと良いかもしれません。

    #巣鴨 #一時閉店

  • 王子「牛タンバーグ誠」、唐揚げの名店「奥の家」の味を継承

    王子「牛タンバーグ誠」、唐揚げの名店「奥の家」の味を継承

    最近、王子エリアの飲食店に興味深い動きがありましたので共有します。王子駅北口から徒歩約5分の場所に店を構える「牛タンバーグ誠」が、かつて同じ王子で人気を博していた唐揚げ専門店「奥の家」の味を継承したとのことです。

    「牛タンバーグ誠」は、店名にもある通り牛タンを使ったハンバーグをメインに提供しているお店です。一方、「奥の家」は、2024年3月末に惜しまれつつ閉店した唐揚げ専門店で、そのジューシーでこだわりの詰まった唐揚げは多くのファンに愛されていました。

    「牛タンバーグ誠」では、閉店した「奥の家」の店主から直接、唐揚げのレシピと調理法を受け継ぎ、2024年5月1日より「誠のからあげ」として提供を開始しました。これにより、「奥の家」のファンはもちろん、まだその味を知らない人にも、かつての人気店の味を体験する機会が生まれました。

    「誠のからあげ」は、秘伝のタレに漬け込んだ鶏もも肉を使用し、衣にも工夫を凝らしているのが特徴です。価格は1個200円(税込)で、テイクアウトも可能です。牛タンバーグとのセットメニューもあるとのことなので、お店でのお食事の際に、唐揚げも一緒に楽しむこともできます。

    閉店した名店の味を、別の店が引き継ぐというのは、地域にとって嬉しいニュースと言えるでしょう。「牛タンバーグ誠」は、王子エリアにおける食の繋がりの新たな形を示しているようです。王子を訪れる機会があれば、ぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

    #赤羽 #王子グルメ

  • 「はっくんさんの2026年04月の投稿」 | 魚星 錦糸町駅南口店(居酒屋)の口コミ

    「はっくんさんの2026年04月の投稿」 | 魚星 錦糸町駅南口店(居酒屋)の口コミ

    最近、錦糸町駅南口にある居酒屋「魚星」に関する口コミが公開されました。投稿者は「はっくん」さんで、2026年4月の利用についてレビューしています。

    この口コミは、ホットペッパーグルメ上で公開されており、具体的な料理の感想や店内の雰囲気、サービスに関する情報が含まれているようです。詳細な内容は元記事のリンクから確認できますが、錦糸町エリアでの飲食店選びの参考になる情報が共有されていると考えられます。

    「魚星」は錦糸町駅南口からアクセスしやすい立地にあり、普段から利用されている方も多いかもしれません。このような個人の体験に基づいた口コミは、お店の新たな一面を発見するきっかけとなることがあります。

    今回は、特定の投稿者による具体的な利用時期のレビューが公開されたという情報をお伝えしました。詳細に興味のある方は、ぜひ元記事をご確認ください。

    #錦糸町 #グルメ

  • 錦糸町「MARU」、30周年に蔵元や常連100人集まる

    錦糸町「MARU」、30周年に蔵元や常連100人集まる

    錦糸町の海鮮居酒屋「MARU」が、このほど30周年を迎えました。これを記念して、蔵元や長年の常連客ら約100人が集まり、盛大に祝われました。

    「MARU」は、錦糸町で30年にわたり新鮮な魚料理と豊富な日本酒を提供してきた海鮮居酒屋です。地域に根差した店として、多くの人々に愛されてきました。今回の30周年記念には、酒蔵関係者や、開店当初からの常連客、近隣の飲食店関係者など、幅広い層から祝辞が寄せられました。

    当日は、日頃から「MARU」が取引のある蔵元が駆けつけ、特別な日本酒の提供や、酒造りのこだわりについて語るミニトークイベントも開催されました。参加者からは、「30年間、変わらず美味しい料理と温かい接客で、いつも楽しい時間を過ごさせてもらっている」「地元の顔として、これからも錦糸町を盛り上げていってほしい」といった声が聞かれました。

    店主は、「皆様のおかげで30周年を迎えることができました。これからも、錦糸町で皆様に愛される店であり続けられるよう、精一杯努めてまいります」と感謝の言葉を述べました。

    錦糸町エリアで、美味しい海鮮料理と地酒を楽しめる店として、「MARU」の今後の展開にも注目が集まります。

    #錦糸町 #海鮮居酒屋

  • Allbirds、新宿・二子玉川に春限定ポップアップストア開催

    Allbirds、新宿・二子玉川に春限定ポップアップストア開催

    サンフランシスコ発のシューズブランド「Allbirds(オールバーズ)」が、2024年3月15日(金)から4月14日(日)までの期間限定で、新宿と二子玉川の2か所にポップアップストアをオープンしました。二子玉川では、玉川高島屋S.C. 南館1階に店舗が構えられています。

    Allbirdsは、天然素材を使用したサステナブルなシューズで知られ、その快適な履き心地とミニマルなデザインが世界中で支持されています。今回のポップアップストアでは、ブランドの代表的なモデルである「ウールランナー」や「ツリーランナー」をはじめ、春の新作コレクションも展開される予定です。

    特に注目なのは、環境に配慮した素材選びと製造プロセスへのこだわりです。例えば、メリノウールやユーカリの木から作られたリヨセル繊維、サトウキビ由来のEVAフォームなどが使用されています。これらの素材は、従来の製品に比べて二酸化炭素排出量を大幅に削減しており、サステナビリティに関心のある層からの支持を集めています。

    二子玉川の店舗では、実際に商品を手に取って試着できるだけでなく、Allbirdsならではのホスピタリティを体験できる空間づくりを目指しているとのこと。環境問題への意識が高い地域である二子玉川での開催は、ブランドのメッセージを伝える上で非常に意義深いと言えるでしょう。新生活が始まるこの季節、快適さとサステナビリティを両立させたAllbirdsのシューズで、足元から気分を変えてみてはいかがでしょうか。

    開催期間は限られていますので、興味のある方はお早めに訪れることをおすすめします。新宿ではルミネエスト新宿、二子玉川では玉川高島屋S.C. 南館1階にそれぞれ店舗が設置されています。

    #二子玉川 #Allbirds

  • 二子玉川 蔦屋家電、冬の家族向けイベント「シンクロウェザー」開催

    二子玉川 蔦屋家電、冬の家族向けイベント「シンクロウェザー」開催

    最近、二子玉川 蔦屋家電で冬の家族向けイベント「シンクロウェザー」が開催されるという情報を見つけました。これは、子供たちが天気の不思議を体験し、科学への興味を深めることを目的とした企画のようです。

    イベントでは、子供たちが楽しんで天気を学べるような様々なコンテンツが用意されています。具体的には、空気砲で竜巻を再現したり、雲を発生させたりする実験体験ができるとのこと。これらの体験を通して、子供たちは日常的に接している天気という現象の裏側にある科学的な原理を、遊びながら理解できるでしょう。親御さんにとっても、子供の知的好奇心を刺激する良い機会となりそうです。

    このイベントのユニークな点は、単なる知識の提供に留まらず、子供たちが自ら手を動かし、五感で天気を体験できる点にあります。現代の子供たちは、デジタルデバイスに触れる機会が多いですが、このようなリアルな体験は、科学への興味関心を育む上で非常に重要だと考えられます。また、家族で一緒に参加することで、コミュニケーションを深めるきっかけにもなり得るでしょう。

    二子玉川 蔦屋家電は、書籍や家電だけでなく、こうした体験型イベントを通じて、地域コミュニティのハブとしての役割も担っているようです。冬の時期、自宅で過ごす時間が増える中で、家族でどこかへ出かけたいと考えている方々にとって、この「シンクロウェザー」は、新たな発見と学びを提供する魅力的な選択肢になるのではないでしょうか。

    イベントの詳細な開催日時や参加方法については、二子玉川 蔦屋家電のウェブサイトで確認できるとのことですので、興味のある方はぜひチェックしてみてください。

    #二子玉川 #イベント

  • 武蔵小杉 東急フードショースライスで「名作絵本のクッキー缶」初開催

    武蔵小杉 東急フードショースライスで「名作絵本のクッキー缶」初開催

    武蔵小杉エリアで、5月28日(木)より「名作絵本のクッキー缶セレクション by Cake.jp」が東急フードショースライスにて初開催されることになりました。これは、普段はオンライン販売が中心のCake.jpが、リアルの場で厳選したクッキー缶を販売するイベントです。

    今回登場するのは、多くの方が幼い頃に親しんだ「はらぺこあおむし」「しろくまちゃんのほっとけーき」といった名作絵本の世界観を表現したクッキー缶。それぞれの絵本のストーリーやキャラクターが、缶のデザインやクッキーの形に落とし込まれており、食べるだけでなく、飾っておくだけでも楽しめるのが特徴です。

    武蔵小杉での開催は今回が初めてとのこと。東急フードショースライスは、東急武蔵小杉駅直結というアクセスの良さもあり、仕事帰りや買い物のついでに立ち寄りやすい場所です。絵本の世界に浸れるような、特別なクッキー缶との出会いが期待できます。

    「名作絵本のクッキー缶セレクション」は、自分へのご褒美としてはもちろん、お子さんや絵本好きな方へのプレゼントとしても喜ばれるのではないでしょうか。期間限定での開催となる可能性もあるため、興味のある方は早めにチェックすることをおすすめします。

    開催期間や詳細なラインナップについては、Cake.jpの公式サイトや東急フードショースライスの情報をご確認ください。

    #武蔵小杉 #クッキー缶

  • 菓心桔梗屋、葛バー提供開始と藤光園とのコラボ第3弾

    菓心桔梗屋、葛バー提供開始と藤光園とのコラボ第3弾

    新丸子の老舗和菓子店「菓心 桔梗屋」が、夏の風物詩である「葛バー」の提供を今年も開始しました。また、中原区でいちご園を運営する「いちごガーデン藤光園」とのコラボレーション第3弾となる商品も登場しています。

    菓心桔梗屋は、武蔵小杉駅からは少し離れた新丸子駅近くに店を構える老舗和菓子店です。毎年夏になると、ひんやりとした食感と上品な甘さが楽しめる葛バーを販売しており、地元の住民にとっては夏の訪れを感じさせる風物詩となっています。

    今年の葛バーは、例年通り、涼やかな透明感とぷるぷるとした食感が特徴です。厳選された素材を使用し、添加物を極力抑えた身体に優しい仕上がりになっているとのこと。定番の味に加え、今年はどのようなフレーバーが登場するのかも注目です。

    また、地元中原区の「いちごガーデン藤光園」とのコラボレーションも第3弾を迎えます。藤光園で栽培された新鮮ないちごをふんだんに使用した和菓子は、毎年好評を博しています。第3弾となる今回は、どのような新しいいちごスイーツが展開されるのか、詳細が待たれます。

    菓心桔梗屋の葛バーは、暑い日のクールダウンにぴったりの一品です。いちごガーデン藤光園とのコラボ商品と合わせて、この夏ぜひ味わってみてください。

    #武蔵小杉 #和菓子

  • 茂木外相、24日からインド訪問

    茂木外相、24日からインド訪問

    最近気になる動きがあったので共有します。

    外務省によると、茂木敏充外務大臣が2023年4月24日からインドを訪問するとのこと。

    今回の訪問は、インドがG20議長国を務める中で行われるもので、G20外相会合に出席するほか、二国間会談も予定されています。この会合では、ウクライナ情勢や経済安全保障など、世界が直面する喫緊の課題について議論が交わされる見込みです。

    特に、インド太平洋地域における協力のあり方や、自由で開かれた国際秩序の維持・強化に向けた連携が焦点となるでしょう。日本とインドは、自由で開かれたインド太平洋の実現に向けた戦略的パートナーシップを深化させており、今回の会談を通じて、両国の協力関係がさらに強化されることが期待されます。

    高田馬場経済新聞の記事によると、このニュースは「高田馬場経済新聞」が報じており、国際情勢における日本の動向を伝えています。直接的な高田馬場エリアの出来事ではありませんが、日本の外交政策の大きな動きとして注目すべき情報と言えるでしょう。

    (※本記事は、公開されている元記事の情報を基に、高田馬場経済新聞の編集部が作成したものです。正確な情報や最新の情報については、必ず元記事をご確認ください。)

    #高田馬場 #国際情勢

  • 高田馬場に本格四川料理「小米椒」がオープン

    高田馬場に本格四川料理「小米椒」がオープン

    最近、高田馬場に本格的な中華料理店がオープンしたという情報が入ってきました。その名も「小米椒(シャオミージャオ)」、場所は高田馬場駅の戸山口から徒歩約5分、新宿区高田馬場2-14-8 第二山内ビルB1Fとのことです。

    「ガチ中華」を謳うだけあって、メニューは麻婆豆腐や担々麺はもちろん、よだれ鶏、本格的な火鍋など、本格的な四川料理が楽しめるようです。辛さや痺れは調整可能かどうかも気になるところですね。ランチ営業も行っているようなので、昼に本格中華というのも贅沢かもしれません。夜遅くまで営業しているのかも気になるところです。

    高田馬場エリアにはこれまでも様々なお店がオープンしてきましたが、本格的な四川料理店というのは貴重な存在ではないでしょうか。仕事の合間や、友人との食事など、新しい選択肢が増えるのは嬉しい限りです。どんな味なのか、実際に足を運んで確かめてみるのが楽しみです。

    #高田馬場 #四川料理